表紙

協立総合病院外科紹介

集合写真

外科医師紹介

当院の外科手術件数

当院の大腸癌成績

当院の胃癌成績

①総論

②化学療法を中心に

③再建法別検討

外科学会発表

痔核治療(ジオン)



集合写真

後列左から  岩井医師    原医師    池田医師

前列左から  加藤芳医師   加藤哲医師  中澤医師  永田医師



医員紹介

先頭へ戻る



当院の外科手術件数

悪性疾患(2015)

良性疾患(2015)

手術推移(2006-15)

手術宇数推移

痔疾患

100例

緊急手術の割合

緊急手術

時間帯別の集計

先頭へ戻る



大腸癌成績

Stage別

直腸癌部位別

大腸癌化学療法の実際

化学療法症例数

内訳

化学療法レジメ

化学療法完遂割合

化学療法中断理由

化学療法後再発

抗がん剤治療

部位別集計

治療開始時ステージ

87名の検討

データの比較

治療施行

集学的治療

再発部位

切除後5年生存率

先頭へ戻る



胃癌成績 総論

胃癌治療推移

胃癌治療内訳

術式別内訳

Stage別5生率

先頭へ戻る




2化学療法を中心に


化学療法の検討

外科治療

完遂割合

再発部位

胃癌施行

化学療法レジメ1

化学療法レジメ2

化学療法レジメ3

先頭へ戻る



再建法別検討

症例の検討

B-1R-Y法再建

内訳

全摘ステージ

癌占居部位

男女比

比較

再建法別比較

全摘での比較

化学療法の有無

栄養状態の変化

残胃炎の有無

残胃炎+

残胃炎-

再発

まとめ

先頭へ戻る



外科学会発表

2011-2015年度

1.全国学会
開催日 件 名 氏名 演題論文名
2011/8/10~12 第47回 日本腹部救急医学会総会/福岡 永田 雅人 急性虫垂炎との鑑別を要したMeckel憩室炎の一例
2011/8/10~12 第47回 日本腹部救急医学会総会/福岡 大木 克久 消化管穿孔の疑いで試験開腹術を行った腸管気腫性嚢胞症の一例
2011/10/21~23 日本消化器外科学会/福岡 中澤 幸久 多発大腸癌術後に発症した異時性原発性十二指腸癌の1例
2011/11/17~19 第73回 日本臨床外科学会/東京 中澤 幸久 膀胱自然破裂による急性腹症の1例
2011/11/25~26 第66回 日本大腸肛門病学会総会/東京 中澤 幸久 腹腔鏡補助下結腸切除術後の機能的端々吻合部に再発をきたした1例
2012/3/13~15 第48回日本腹部救急医学会総会/金沢 永田 雅人 巨大鼠径ヘルニアの一例
2012/3/13~15 第48回日本腹部救急医学会総会/金沢 大木 克久 胆嚢捻転症の2例
2012/11/29~12/1 第74回 日本臨床外科学会 中澤 幸久 巨大結腸癌切除術後に発症しHelicobacterpylori除菌療法が著効したCaps polyposisの1例
2013/2/27~3/1 第85回 日本医癌学会総会 中澤 幸久 TS-1を中心とした化学療法によりCRとなり7年生存中の非切除胃癌の1例
2013/3/12~14 第49回腹部救急医学会 永田 雅人 イレウスを繰り返す小腸子宮内膜症の一例
2014/9/20~21 第6回 Acute Care Surgery学会学術集会/青森 中澤 幸久 TAEと開腹手術を行った脾動脈瘤破裂の1例
2015/3/6 第51回 腹部救急医学会 中澤 幸久 非外傷性脾破裂をきたした悪性リンパ腫の1例
2015/10/29~31 第53回 日本癌治療学会学術集会 中澤 幸久 抗悪性腫瘍剤による薬剤性肺障害症例10例の検討
2015/11/26 第77回 日本臨床外科学会 中澤 幸久 緊急手術を行った大網出血の2例
2.地方学会
開催日 件 名 氏名 演題論文名
2012/10/21 第284回 東海外科学会 中澤 幸久 グリセリン浣腸により溶血を来たした4例
2012/12/1 第55回 消化器内視鏡学会 東海支部会評議員会 中澤 幸久 直腸癌との鑑別を要したアメーバ腸炎の1例
2014/4/29 第287回 東海外科学会 中澤 幸久 再々発した膀胱破裂の一例
3.その他
開催日 件 名 氏名 演題論文名
2012/7/13 第27回東海大腸外科治療研究会 加藤 哲也 SRA温存S状結腸切除術D2郭清のピットホール
2012/3/17~18 第12回全日本民医連消化器研究会/長野 加藤 哲也 腹腔鏡下大腸癌手術普及のために(協立総合病院・南生協病院での取り組み)
2013/3/3~5 第11回民医連学術運動交流集会 中澤 幸久 動画を作って地域へ行こう

先頭へ戻る



 

痔核治療(ジオン)

当院では、野垣クリニック(http://www.nogaki.or.jp/)の野垣岳志医師の協力を得て年間180件以上の痔疾患手術療法を行っています。その他、三菱ウェルファーマー社のジオン注(ALTA)を用いて、硬化療法を行っています(http://zinjection.net/)。従来の切除とは異なり、ほとんど疼痛なく、短期入院での治療が可能です(1~2泊入院)詳しくは外来でご相談ください(中澤(月、金))。

また症例を選択して、痔核のゴム結サツ治療を外来にて随時行っています。

《中澤》


先頭へ戻る


-->